大腸がんは若者もなる?潰瘍性大腸炎

【大腸がん】若者もなる?潰瘍性大腸炎は若者がなりやすい

大腸がんは若者もなる?

大腸がんは若者はなりにくいですよ。

 

 

でもなりにくいというだけで、ならないというわけではないです。

 

そして人間ずっと若いわけでもないですから。
結局時間共に、大腸がんになりやすくなるんですけどね。

 

 

まぁでも若いうちはこうやって病気になりにくいから、多少無理ができるわけです。
だから若いうちにいろいろやっておけって話なわけですね。

 

もう自分は30代なんで、ぎりぎりなラインですけど。
若い人は、今のうちにいろいろやっておいたほうがいいですよ。
まぁ余計なお世話か、本人の人生どう生きようとその人の自由ですし。

 

 

ちなみに自分は20代で潰瘍性大腸炎になりました。

 

 

潰瘍性大腸炎って若者がなりやすい症状なんですよ。
ここ最近プロ野球選手もちょくちょくこの潰瘍性大腸炎になっていますよね。

 

 

大腸がんにならなくても、潰瘍性大腸炎になれば難病ですから。
治らない病気で、ずっと潰瘍性大腸炎とつきあっていくことになります。

 

腸は大事にしたほうがいいですよ。
まぁ若い人にとっては油っぽい食事は大好物だと思うので、厳しいと思いますけど。

 

 

 

 

 

若者は大腸がんにならないわけではない

勘違いしてほしくないのは、若者は大腸がんになりにくいだけであって、大腸がんにならないわけではないです。

 

そりゃ10歳以下で大腸がんはさすがにないと思いますけど。
20歳ぐらいになったら、大腸がんになる人も少しはいるのでは?
ネットで探したら、若くして大腸がんになっている人もいますし。

 

 

やっぱりそういう人は遺伝の影響が大きいと思います。
若い人って、結構不規則に生きている人も多いと思います。

 

それでも大腸がんになっていないわけですから。
じゃあ、若くして大腸がんになる人は、やっぱりガンになりやすい体質という遺伝の関係だと自分は思います。
いやそれしか考えられないでしょ。

 

 

顔だってそうですよ。
たしかに生き方で、顔つきも変わってくるものですけど。

 

顔の良し悪しは遺伝というか、生まれつきなところが大きいですよね。
だからガンになりやすい体質やなりにくい体質を嘆くのは、顔が良い悪いを嘆くのと似ているのかもしれません。

 

 

結局人間ないものねだりですから。
顔が良い人は、顔が悪い人の気持ちがわからないように。
大腸がんにならない人は、若くして大腸がんになった人の気持ちもわからないと思います。

 

ん?
なんの話かよくわからないですけど。

 

自分は顔がよくないんですよ。
だから、結構人生諦めています。

 

でも、今のところガンは見つかっていませんから。
そういう点では、親に感謝していますよ。
そんなことを思っていたら、ガンになったらいやだな。

 

 

 

 

 

若者は精一杯生きろ!!

若い人は大腸がんの心配をするぐらいなら、もっと精一杯生きるべきだと思いますね。
大腸がんの心配をする時間がもったいないでしょ。

 

 

若いというのは武器だったりします。
まぁなにをすればいいのかわからない人も多いと思いますけど。

 

別になにもしなくてもいいんですよ。
でも自由ですから。
やりたいことをしないともったいなく思います。

 

 

今やっていることをやめて、自由に生きていいわけですね。
まぁ日本人は、労働の義務やら、納税の義務。
後はルールがありますから、そういうのを守って自由に生きればいいわけです。

 

1年なんてあっという間に過ぎます。
びっくりします。

 

ちょっと行かなくなった店が、簡単につぶれているような世の中ですから。
まぁいろいろやったり、なにもしなかったり、好きなように生きていいと思います。

 

手が届かないと思っているものが、結構近くにあったりするものだったり。
不幸せだと思っていたけど、実際は幸せだったりするものです。

 

 

実際大腸がんだとわかっても、すぐに命を落とすわけではないですからね。
それなりにできることってあるんですよ。

 

むしろそういう余命がわかったりした人のほうが、一生懸命生きるのかもしれません。
「余命1年だと思って生きろ」
なんていう人も多いですけど、まさにその通りだと思います。

 

 

人間、まだまだ生きれると思っているから、本気で生きることができません。
そして本気で生きるとしてもやっぱり睡眠と食べること、この2つは外せないですね。


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